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ゴジラとラドンの良いとこ取りで作られたような怪獣なのに今一メジャーになりきれなかったバラン。暴れ振りや、やられ方がいかにもアメリカの怪物っぽいのは、やはりアメリカのテレビ用に作られたからなのでしょうか?近年になって、ゴジラ対ガイガンの企画段階で復活する予定だったことを知って度肝を抜かれた気分になりましたっけ。もしバランが出ていたら異色な作品として語り継がれていたかも知れませんね。実現してほしかったと思うのは私だけではありますまい。今年あたりバンダイからも出そうな気配ですね。(M1) |
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変な写真でごめんなさい。これは上にあるバランと同じ型のものなのですが、蓄光なんです。蓄光の感じ(この写真、実際に発光してるところです)を出そうとしたらこんなになってしまいました。私はこのバランが見える場所で寝ているんですが、電気を消すと、このバラン、ぼーっと光るんです。慣れないと怖いです。いかん、もう残りの文字数がない。バランについて書けない! 婆羅陀巍様の怒りにふれてしまう。うぁーーー……。そうか、夜光っているのは、婆羅陀巍様のたたりなんだ。(M2) |